愛猫紹介


by lfssbf1zdm

<   2010年 02月 ( 25 )   > この月の画像一覧

 消失していくさまざまな民族の言語文化を守るため国連教育科学文化機関(ユネスコ)が制定した「国際母語デー」の21日、豊島区の池袋西口公園に、日本で暮らす外国人や少数民族の人たちが集まり、祝典を開いた。

 在日バングラデシュ人の団体が主催し、ミャンマー、フィリピン、インド、中国などから来た人々やアイヌ文化を受け継ぐ5人が参加した。

 祝いの歌を民族音楽に乗せて披露した後、参加者たちがステージ上に置かれた「言葉の樹」に、さまざまな言語で好きな言葉を書いた紙の葉を飾った。

 世界に残る約6千の言語のうち、半数近くが今世紀中に消失の危機にあるといわれており、1952年に旧パキスタンでベンガル語の公用語化運動のデモ中に犠牲者が出たこの日が言語尊重運動の記念日とされた。

 ジャパンバングラデシュソサエティのシェイク・アリムザマンさん(51)は「日本でもアイヌなどいくつかの言語が消失の危機にあると聞いている。民族の文化と誇りを伝えてきた言葉を子供たちに引き継いでいってほしい」と話した。

クレーン倒れ、1人重体=病院建設現場、3人軽傷か−長野(時事通信)
重体の4歳女児死亡…宮城アパート火災(産経新聞)
「政治とカネ響いた」 長崎知事選大敗で閣僚ら(産経新聞)
<中学3年>6割が塾通い…保護者の85%「教育費が負担」(毎日新聞)
<訃報>黒木三郎さん88歳=早稲田大名誉教授、法学専攻(毎日新聞)
[PR]
by lfssbf1zdm | 2010-02-27 23:16
 門脇政夫さん98歳(かどわき・まさお=「敬老の日」の提唱者)19日、急性呼吸不全のため死去。葬儀は23日午前11時、兵庫県西脇市寺内519の「やすらぎ苑」。自宅は同県多可町八千代区中野間235。喪主は四男教蔵(きょうぞう)さん。

 兵庫県野間谷村(現・多可町)村長だった1948年に9月15日を村独自の祝日「としよりの日」と定めた。その後、県や国に働きかけ、国民の祝日「敬老の日」の誕生に尽力した。

<殺人未遂容疑>「介護に疲れ」母を 48歳逮捕(毎日新聞)
公務員法改正案 閣議決定 人件費、定数削減先送り(産経新聞)
<少年犯罪>検挙率が6年連続減少(毎日新聞)
検察審査会、遺族から意見聴取へ=歴代社長の起訴可否検討−福知山線事故(時事通信)
「一つの糧にして」=国母選手の騒動で−川端文科相(時事通信)
[PR]
by lfssbf1zdm | 2010-02-26 09:57
 大阪市西成区の路上で19日未明、布団やゴミなどが燃える不審火が計3件発生した。現場は南海本線の線路沿いに集中しており、西成署は同一犯による連続放火の疑いもあるとみて捜査している。

【関連記事】
ついに自室に放火…容疑で男逮捕 周辺で不審火5件
「給料安くいらいら」放火容疑で27歳の風俗店員の女を逮捕 警視庁
大阪・西成で不審火4件 自転車やビニールシートなど燃える
JR常磐線の線路脇に放火 容疑の男逮捕 ひたちなか
外装会社に脅迫文 恨み?事業所周辺で不審火

10年度改定「現場にはプラスにならない可能性」―東京歯科保険医協会(医療介護CBニュース)
外国人参政権 政府・与党反対派の「声なき声」(産経新聞)
<訃報>井上梅次さん86歳=「嵐を呼ぶ男」監督(毎日新聞)
日本酒“良・縁”イタリア料理 リゾットに純米大吟醸(産経新聞)
<入国審査汚職>収賄側の元審査官、起訴内容認める 初公判(毎日新聞)
[PR]
by lfssbf1zdm | 2010-02-25 05:14
 21日午前11時50分ごろ、山形県米沢市口田沢、会社役員松田春雄さん(73)宅の敷地で、松田さんが除雪作業中、右腕を家庭用除雪機に巻き込まれた。松田さんは病院に運ばれたが、間もなく死亡した。
 県警米沢署は、松田さんが除雪機に詰まった雪の塊を取り除こうとした際にローターが動きだし、腕が巻き込まれたとみて、原因を調べている。 

<交通事故>横断中はねられ小2男児死亡 愛知・春日井(毎日新聞)
石破氏「当たり前のこと言っただけ」 陸自幹部処分受け(産経新聞)
<詩音被告>ケタミン使用有罪 横浜地裁判決(毎日新聞)
国民新党が「県内」移設2案を政調会合で了承(産経新聞)
東京・練馬でアパート火災、幼児2人死亡(読売新聞)
[PR]
by lfssbf1zdm | 2010-02-23 23:58
 バンクーバー冬季五輪第6日の17日(日本時間18日)、スノーボードの男子ハーフパイプ予選を行った。

【関連記事】五輪スノーボード:国母が入村式欠席 服装を注意され

 40人が2組にエントリーした予選に、日本勢は4人が出場。1組の青野令(松山大)は2位となり、決勝に進んだ。2組では服装問題で謝罪した国母和宏(東海大)が2位で決勝進出。工藤洸平(シーズ)は7位で準決勝に周り、村上大輔(クルーズ)は15位で予選落ちした。

 予選各組3位までは決勝進出。同4〜9位の12人で準決勝を行い、上位6人が決勝に進む。決勝は12人で行う。

【関連ニュース】
【関連記事】五輪スノーボード日本代表が現地入りした時の写真と記事
【関連記事】五輪スノーボード:連盟に抗議電話…国母“腰パン”に厳重注意
【選手名鑑】スノーボード
【観戦に役立つ】バンクーバー五輪:日付別、注目競技とテレビ予定

<民主党>企業献金「禁止」を強調(毎日新聞)
3億円架空増資の投資会社代表に有罪判決 東京地裁(産経新聞)
破綻直前、歴代防衛相招く=自衛隊紹介番組を計画−トランス社実態を解明へ・警視庁(時事通信)
相武紗季さん、都内で追突事故 昨年の交通安全ポスターに起用(産経新聞)
集団密航幇助の元NPO代表に一部無罪判決(産経新聞)
[PR]
by lfssbf1zdm | 2010-02-22 20:24
 19日午前8時25分ごろ、大阪府茨木市総持寺のJR東海道線摂津富田−茨木間の中条踏切で、遮断棒が折れ曲がっているのを通行人が発見、JR西日本新大阪総合指令所に通報した。係員が確認したところ、遮断棒の先端約1.5メートルが折れていた。

 JR西によると、修復するまでの約25分間、同踏切付近で徐行運転したため、上下線計14本が部分運休、46本が最大15分遅れ、約2万1千人に影響が出た。

【関連記事】
「うっぷん晴らし」列車止めた疑いで男を逮捕
JR山陽線で信号トラブル 1.7万人に影響
西武新宿線で一時見合わせ 作業用列車とトラック接触
大阪の近鉄踏切に女性死亡、乗客8000人影響 
未明、名鉄線路上で自転車燃える 名古屋・守山

「従来と態様異なる」=麻生政権末期の機密費−政府が見解(時事通信)
「全く存じ上げない」=北海道教組の資金提供−小林議員(時事通信)
【党首討論】「小沢氏は国民に説明することで責任を果たす」鳩山首相(産経新聞)
「やったぞ」地元沸く…長島「銀」・加藤「銅」(読売新聞)
たまゆら火災ずさん管理「避難路灯油タンク」(読売新聞)
[PR]
by lfssbf1zdm | 2010-02-21 16:47
 先月29日、日本の国際緊急援助隊医療チームは、ハイチ大地震の被災地での活動を終え、成田空港に帰国した。23万人を超える人命が失われ、行政の機能すらもほとんど停止した被災地で、医師や看護師、薬剤師らで構成された医療チームは、どのように被災者と向き合い、その命を支え続けたのか。チームに参加した畑倫明医師(副団長、島根大学医学部附属病院)と山畑佳篤医師(京都大学医学部附属病院)に聞いた。

【複数の写真の入った記事詳細】


■6日間、医療から見放された街―ハイチ・レオガン
 医療チームがハイチ入りし、首都・ポルトープランスの西にあるレオガンで活動を開始したのは地震発生から6日後の1月18日のことだった。畑医師によると通常、どんな災害でも発生から6日も経過していれば深刻な外傷を被った患者は、ある程度の治療を受けているはずという。 ところが、今回は事情が違った。
 6日後に現地入りした日本の医療チームが、最初に本格的な医療活動を開始した医師だった。街の被害が大きすぎて、現地の医師や医療機関が全く機能しなかったためだ。

■苦渋の決断・金網越しのトリアージ
 チームがレオガンで活動拠点にしたのは、かろうじて倒壊を免れた看護学校の宿舎だった。ようやく医師がやって来たことを知ると、被災者らが看護学校の周辺に殺到。周囲の金網にしがみつき、治療を求めて叫び声や泣き声をあげた。 できれば、すべての患者を診てあげたい。しかし、ほとんどパニック状態にある患者やその家族を無制限に迎え入れたら、今度は現場が大混乱に陥り、治療どころではなくなってしまう…。結局、初日は入口を締めきり、金網越しにトリアージをしながら、緊急度の高い重傷者だけを迎え入れ、治療を施した。
「それしか方法がありませんでした」(畑医師)。

■重症患者の多さが物語る被害の深刻さ
 苦渋の決断を下し、ようやく活動を開始した医療チーム。そんな彼らを待っていたのは、日本では、めったに目にしないほどの重傷を負った患者らだった。 足首が大きく折れ、骨が突き出た男性。顔半分の皮膚がめくれ上がり、片方の視力を失った女性。頭の傷口に、ウジがびっしりわいている子供…。 初日にやって来たのは、設備が整った日本の病院でも丸一日かけて治療しなければならないような患者ばかりだった。結局、チームが治療した患者の7割近くが外傷患者で、その多くが重症者だった。 畑医師によると、被災地で活動する外国の医療チームが担当する外傷患者は通常、2割程度。特に重症の外傷患者は、ほとんど見られないという。外傷患者が7割、しかもその多くが重症という事実が、ハイチ大地震の被害の深刻さを物語っている。

■「患者の命が失われるのを見ているしかなかった」
 それだけに、想定を超えた患者も次々と運ばれて来た。なかには手足の切断など、大掛かりな外科手術が必要な患者も少なくなかったが、チームには、そうしたオペに対応できる人員も器具も配置されていなかった。本来、そうした患者は、より施設が整った大病院に搬送しなければならない。だがレオガンでは、病院はすべて倒壊していた。患者を搬送すべき病院はどこにもなかったのだ。
「患者の命が失われていくのを、黙って見ているしかない瞬間もありました」(畑医師) 薬も足りなかった。特に医師らを悩ませたのは、全身麻酔薬の入手が遅れたことだった。多くの被災地では鎮静・鎮痛作用ともに優れたケタミンが使用される。ただ、この薬は麻薬指定も受けているため日本から持ち出すことはできない。
 これまでの派遣では、現地の医療機関からケタミンを譲り受けて対応してきたが、レオガンでは、当てにしていた地元の医療機関がほぼ全滅していた。そのため、初日には開放骨折し、細菌感染した骨を除去する場合でも、リドカインなど局所麻酔薬で対応するしかなかった。これでは痛みを完全に封じ込めることはできない。ときには痛がる患者を抑えながら処置せざるを得ないこともあった。 また、けいれんを鎮静化するセルシンも向精神薬に指定されているため、持ち込めなかった。医療チームには、けいれん重積に陥った子供も運び込まれてきたが、最後までセルシンを確保することができなかったため、呼吸を補助するなどの応急処置を施し、自然治癒を期待するしかなかったという。 結局、活動初日に治療できたのは、30人程度だった。
「さすがに、たまらないほどの無力感と苛立ちを覚えました。全く状況が違うとはいえ、インド洋津波やパキスタン地震の被災地は、初日から100人を超える人を治療できたのですから」(畑医師)

■チームを支え続けた調整員と現地看護学生
 頼るべき医療機関はおろか、有効な麻酔薬すらもない。どうしようもない無力感と苛立ちを感じながら、孤立無援での活動を強いられていた医師らを救ったのは、日本から同行した業務調整員(ロジスティック)だった。
 彼らは、日本の医療チームとほぼ同時期にレオガンに治療施設を開設した『国境なき医師団』や、数日後にやってきた米国のNPOらと交渉。切断手術を必要とするような重傷患者の受け入れ先を確保してくれた。ハイチと隣接するドミニカの関係機関に連絡してケタミンを確保してくれたのも、活動拠点として看護学校を確保してくれたのも彼らだった。 さらに現地の人たちの協力も、チームを支える大きな力となった。特に看護学生たちは、通訳や看護助手として献身的な協力を惜しまなかったという。

■大活躍したX線検査装置と超音波検査装置
 一方、日本チームが運び込んだ器具で、大活躍したのが、パネルとパソコンモニターを直結させたX線検査機器と、ノートパソコン程度の大きさにまとめられた携帯用の超音波検査機器だった。
「今回の現場では外傷患者が多かったため、使う機会が多かった。とくに骨折や内臓の損傷が疑われる患者を診断する際には、極めて有効でした」(畑医師)。
 事実、18日から25日までの間に行われた検査は、日本チームだけで141例。海外の医療チームからの依頼を含めれば285人もの患者を検査したという。

■1週間で延べ534人を診察
 ロジスティックの努力や看護学生らの支援が功を奏し、チームの作業効率は次第に上がった。日を追うごとに重傷患者が減ったこともあり、5日目、6日目には合わせて200人以上の患者を診察した。最終的には、延べ534人の被災者を治療することができた。 それでも山畑医師は、こう振り返った。
「レオガンにはもっと多くの患者がいたはず。できれば看護学校を出て市内を巡回し、もっと多くの患者を治療したかった」
 また畑医師は、「もちろん、やり残したことや悔いはたくさんあるが、まだやるべきこともある。それはレオガンでの経験をできるだけ多くの医療関係者に伝え、活動を追体験してもらうこと。日本の災害医療体制をより充実させるには、これも必要なことだと思う」と語った。

※ 日本の国際緊急援助隊医療チーム:被災者の診療または診療の補助を行い、必要に応じて疾病の感染予防や蔓延防止のための活動を行う。あらかじめJICA(国際協力機構)に登録された医師、看護師、薬剤師、調整員などで編成される。これまで、スマトラ沖大地震・インド洋大津波(2005年)やアフガニスタン洪水(2006年)などの被災地に計44チームが派遣された。ハイチ大地震では医師、看護師、薬剤師、医療調整員、業務調整員など計25人で構成されたチームが、1月16日から29日(診療にあたった期間は18日から25日、現地時間)まで派遣され、延べ534人の被災者を治療した。

※ ハイチ大地震:2010年1月12日16時53分(日本時間=13日6時53分)にハイチ共和国で発生した。震源はハイチの首都ポルトープランスの西南西約15km、深さは10km、規模はマグニチュード(M)7.0。首都を直撃する直下型地震だったため、死者23万人を超える大災害となった。


【関連記事】
国際緊急援助隊医療チームが解団式
災害医療、薬の確保に課題
感染症や自然災害などでの国際救援に尽力
「ミャンマーの診療所復興を」―日本の医療NGO
四川大地震、支援スタッフが現状を報告

バンドメンバーら7人死傷=「我羇道」、新名神で横転事故−滋賀(時事通信)
彫刻家、雨宮淳氏が死去(産経新聞)
渡辺・みんなの党代表、舛添氏らに「新党を」(読売新聞)
【いま、語る関西人国記】大阪国際会議場社長 萩尾千里さん(72)(産経新聞)
<普天間移設>社国両党の提案聴取後、政府内で絞り込みへ(毎日新聞)
[PR]
by lfssbf1zdm | 2010-02-20 06:32
 パチンコ店でメダルの多く出る台を教えて店に損害を与えたとして、兵庫県警は16日、会社法の特別背任容疑で、福岡県久留米市津福本町、元パチンコ店店員矢ケ部法弘容疑者(32)ら4人を逮捕した。
 県警によると、パチンコ店店員に同容疑を適用するのは極めて異例。矢ケ部容疑者は店のスロット部門の責任者で、台の情報を知る責任ある立場だったと判断した。
 逮捕容疑によると、4人は共謀し2006年12月12日、兵庫県姫路市のパチンコ店に勤めていた矢ケ部容疑者が、メダルの出る確率を高く設定した台の番号などを他の1人にメールで送信、この1人を含む3人が情報を基にメダル計約1万枚(約20万円相当)を不正に取得し、店に損害を与えた疑い。
 矢ケ部容疑者ら3人は容疑を認め、1人は否認しているという。
 県警によると、被害総額は1500万円に上る可能性があり、同容疑者が見返りを受け取っていたとみて調べている。 

旧総合病院の外来レセプトも1枚で―厚労省が事務連絡(医療介護CBニュース)
<インドネシア>熱帯雨林が温室ガス排出? 北大など研究(毎日新聞)
<鳩山邦夫氏>首相が母親に資金提供を求めたかは不明と説明(毎日新聞)
石川議員離党は“尻尾切り” 公明・山口代表(産経新聞)
消費税の議論早過ぎる=鳩山首相(時事通信)
[PR]
by lfssbf1zdm | 2010-02-19 07:10
 滋賀県の嘉田由紀子知事は16日に開会した県議会本会議で、今年夏に行われる知事選に再選を目指して立候補することを正式に表明した。嘉田知事は「『もったいない』を生かした未来可能な安心希望社会を県民の皆さんと実現するため、引き続き県政を担わせて頂きたい」と語った。

 嘉田知事は、出馬について、すでに各会派に特定政党からの推薦を受けない意向を示しており、相乗りを禁止する民主や自民など各党の今後の対応が焦点となる。

 嘉田知事は京大院卒。昭和56年に滋賀県庁に入庁し、琵琶湖博物館総括学芸員などを務めた。平成12年に京都精華大学人文学部教授となり、18年の知事選で初当選を果たした。

 今夏の知事選については、共産党が独自候補を擁立する方針を明らかにしている。

【関連記事】
嘉田・滋賀県知事の父、元本庄市議 渡辺康雄氏死去
足並みそろわぬ広域連合 橋下知事に焦燥感
「流域自治体で淀川の管理を」滋賀など3知事、国交相に提案へ
滋賀県、不適正経理で職員60人を処分
加藤登紀子さんが「滋賀大使」に 知事「琵琶湖の歌広めた」

中国のゴルフ会員権虚偽販売=詐欺容疑で社長ら逮捕−被害7億超か・警視庁(時事通信)
光琳「紅白梅図屏風」 金箔、再調査で検出(産経新聞)
元ボクサーに「区分審理」、裁判員導入後初か(読売新聞)
<江戸川・虐待死>昨秋に頭部外傷で入院 学校は連絡せず(毎日新聞)
バンドメンバーら7人死傷=「我羇道」、新名神で横転事故−滋賀(時事通信)
[PR]
by lfssbf1zdm | 2010-02-18 06:15
 民家からノートパソコンなどを盗んだとして、警視庁捜査3課は、窃盗の住居侵入の疑いで川崎市幸区中幸町、自称建設作業員、林華云容疑者(28)ら中国籍の男3人を再逮捕した。同課によると、林容疑者ら2人は「生活費が欲しかった」などと容疑を認め、1人は否認している。

 同課によると、林容疑者らのグループは横浜市と川崎市のマンションに拠点を置き、昨年12月から今年1月までに神奈川県内で空き巣を繰り返していたとみられる。林容疑者は「ほかにも100件くらいやった」と供述している。

 逮捕容疑は今年1月14日、横浜市旭区の会社員の男性(55)方に侵入、現金約4万6千円やノートパソコンなどを盗んだとしている。

 林容疑者らは昨年12月に同市磯子区の男性(25)方から現金約3万5千円などを盗んだとして、今年1月15日に逮捕されていた。

【関連記事】
日中窃盗団の裏付け捜査終了 16都道府県で16億円の被害
仏壇のカネ狙い、空き巣50件か 窃盗未遂容疑で64歳男逮捕
空き巣で計1億円、中国人2人を追送検
空き巣後に家人に鉢合わせて刃物  事後強盗容疑で男逮捕 新宿署
空き巣グループ?中国人8人を逮捕 兵庫・大阪で窃盗容疑

SBI証券に業務改善命令=システム障害を放置−金融庁(時事通信)
網走監獄 設立30周年でリニューアル 展示物を一新(毎日新聞)
イラン人密売組織のリーダー逮捕=住宅街で薬物密売−警視庁(時事通信)
無償化…私立高、逆に競争率上昇 関西3府県で入試始まる(産経新聞)
「17年半はつらく苦しい毎日」菅家さんが陳述(産経新聞)
[PR]
by lfssbf1zdm | 2010-02-17 06:54